プーランク『オルガンのための協奏曲』
ヴィエルヌ『オルガン交響曲第6番』
デュリュフレ『レクイエム(声楽+オルガン版)』

直近に使いこなせるようになったプログラム言語に、JavaとMatlabがあります。どちらも出会ったのは1995〜1996年。その当時は僕はBASICとCを使うハタチ前の学生でした。そして、Matlabをまともに使えるようになったのは2000年くらい、Javaをまともに使えるようになったのは2003年くらい。真面目に勉強すれば、半年くらいでまともにプログラムを書けるようになるのでしょうが、かなり長い時間をかけ、つかず離れず勉強してきたのでした。



もうすっかり春の陽気です。大学の千住キャンパスに植えられている桜も満開になりました。上野キャンパスに上野駅から行こうとすると、(上野公園を通ることになるので)すごい人だそうです。根津駅から行かないと。

今日はAES日本学生支部準備委員会の例会で船橋まで行ってきます。千葉国に入るのは久しぶり。

シンセが入っているっぽいし、CD買ってみようかなぁ、どうしようかなぁ。ウェブで視聴したんだけど、どうも、ただ速いだけのような気がしてしまって・・・。

やっぱりAquaSKKに戻ってきてしまいます。ATOKはバージョン6のころから使ってきていて、それほど不満もないのですが、SKKのは「空白や括弧が半角」というLaTeXとの相性の良さのほうが勝ってしまいます。うーむ、ATOKをそんなかんじにカスタマイズできないものか・・・。

(後日談:ATOKをカスタマイズしてみたら、同じ事ができてしまいました。ただ、単語のはじめをシフトキー付きで入力始めてしまうクセがなかなか抜けません。)

自分の卒業式ではなかったのですが、自分のとき以上に楽しめたかも。学長の言葉とかを冷静に聞くことができたし。

謝恩会も楽しかったです。ありがとうございました。今思い起こせば、自分が卒業のときも、いちおう先生を囲んで飲み屋に行って、適度に飲んだくらいだったような記憶があります。もっときちんとした謝恩会をやればよかったなー。

夜になって体調が悪化して、結局クスリ飲んでずっと寝てました。うむ。やりたかったことひとつもできなかった…。

体調がトコトン悪いわけでもないのですが、微熱があるのとセキが止まらないのとで、一日中布団のなかにいて、ボーッとしながら過ごしました。チャイコフスキーのチェロ協奏曲とバイオリン協奏曲をヘッドホンでヘビー・ローテーションしながら、御当地アイテムをネットで調べたり、心理学の教科書を読んだり、Amazonでショッピングしたり・・・。引きこもり人間に優しい時代になったものです。インターネットに感謝。

昼御飯、大学時代の後輩(というより、僕から見たら友人)といっしょに寿司。ふだんは関西にいるので、なかなか会えない人なんですが、今回の上京にあわせて僕を指名してくれたので、嬉々として新宿へ。スタバでコーヒーを飲んで語りました。おたがい、社会人として「少しずつ前進している感」があって、うれしい。

夕方、昨年バンフ・センターに滞在していたときに出会った日本人アーティストと夕食。日本橋で薬膳鍋を食べました。僕が風邪をひいていたのを知っていたかのようなメニュー選びに感動すら覚えつつ、食事しながら風邪のせいで声が出なくなっていくのが残念でした。もっと体調が良ければ、2軒目にも行けたのに・・・。(作品を頂いたので、研究室に飾ろうと思います。)

体調が悪いときにコーヒーをマグカップに2杯ほど飲むと、喉が締め付けられるような感じになります。体調が良いときに飲んでも、コーヒー量が多すぎると似たような症状に。コーヒー・アレルギーかも。