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あけましておめでとうございます!今年も何卒よろしゅうお頼みもうしあげまする。

さて、我が社で数少ないまともな上司がほぼ日手帳ユーザーです。自分も買おうと思ったんですけど上司と同じのは使いにくい・・・

スーツのジャケットの裏ポケットに入る小さめで使いやすいのがあるといいんですけどねー。今は手帳とともにいい万年筆を物色してます。

スーツに入るものならシステム手帳は無理っぽいね。綴じ手帳なら、定番で能率手帳かクオ・ヴァディスか。能率ならネクサスが、クオならプレステージが、僕には良さそう。

手帳に万年筆が使えると最高なんだけど、インクが乾くのを待つ暇がない仕事の人(外回りが多いとかデスクが狭くてすぐに手帳を閉じないといけないとか)には難しいですね。万年筆で僕がいつもお勧めしちゃうのはペリカンのレベル・ペン。巨大なインクタンクが内蔵されているので、インクが切れてリフィルを探しまわることがありません。あとはラミーのサファリとか。両方とも万年筆初心者向けに優しい雰囲気。上級者は勝手に自分にあったものを探すから、お勧めしなくてもいいね。

ほぼ日手帳はなかなか良いらしいですねぇ。私の用途には合わないので、導入は見送りましたが。

去年は、mini5 fILOFAXと、B5くらいのデスクダイアリーを併用していました。11月くらいにPalmを手に入れて、試したところ、これがなかなか良い!ということで、今年はPalmをメインに据えていろいろ紙の手帳を組み合わせて試行中。

デスクダイアリー(みかかcommunicationsからの貰い物)は会社のデスクで使っているので、万年筆で書いてますが、其れ以外はちょっと万年筆は使いづらい状況ですね。片手で使えるように、PILOTのCaplessをポケットに入れてはいますが。

今年の手帳&ノート構成を、そのうちmixiに書いてみる予定です。

環境が変われば手帳も変わるんですね。
ほぼ日手帳は注文の時期を逃してしまい諦めかけていたところ、昨日買い物の途中でLOFTにて見つけてしまい購入できました。
年が明けてかえってみたら自宅に就職先製の手帳が届いていたのが少しがっかりだったのですが、社会人さんでもほぼ日手帳を使っていらっしゃる方がいるとのことで少し安心。スーツには入りませんが、鞄に入れて持ち歩こうと思います。

パイロットのキャップレスはいいみたいだねぇ。ペン先が出た時のデザインがあんまり気に入らないんだけど、書き味も良好らしいね。Palmと紙手帳の組み合わせもかなり良さそう。PDAには超整理手帳が合いそうかな。

そういえばサイトでの限定販売が終わったけど、LOFTだといつでも買えるようになってるんだよね。そのかわりおまけグッズが付いてないけど。社会人が持つにはハデで軟派な雰囲気があるかな?

私は、今は、バイブルサイズの綴じ手帳とシステム手帳を併用しています。
長年、システム手帳を使っていましたが、スケジュールに関しては、リファイルができないノート型の方が使いやすいように思いました。ただ、メモなどを書くには、不十分なのでシステム手帳と両方持ち歩いています。
とりあえず、この方向でやってみて、都合が悪ければ再考したいと思います。
ちなみに大学ノートも使っています。これは、持ち歩きませんが、メモした中で残しておきたい事は、転記します。
ただ、全体にまだ落ち着いていない感じです。

僕も2006年はバイブルサイズのシステム手帳です。それとは別に研究用のノートも持ち歩いているし、2004年まで使っていた測量野帳から転記していないメモもあるのでそれも持ち歩いています。そんな感じなので、毎年ころころ変えていると落ち着きません。

リフィルは見開き一週間(能率手帳タイプ)を使ってみているのですが、一日一ページ、あるいは見開き一日のほうがメモをとる自分には向いているような気がします。来年はフランクリンのリフィルを試してみようか、それともタイムシステムにしようか、いっそのこと自作しようか、なんていろいろと考えています。

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